こだわり商品

たまらなく癖になる味、「食べる、だし醤油」

たまごかけご飯が旨い!

老舗醤油蔵のもろみと焼津産花かつお

国産大豆と国産米麹をあわせ、長野県中野市にある老舗醤油蔵の特製生醤油だれに漬け込むこと二ヶ月。
じっくりと低温で熟成させて出来たもろみに、さらに国産米麹で追い麹をしました。
その贅沢なもろみに久世福の万能だしでおなじみ、静岡県焼津産花かつおを加え、だしの旨みを重ねました。
発酵により醸された大豆、米をそのまま食べられる、まさに食べる醤油です。


たまごかけご飯は久世福イチオシの食べ方! 思わず「旨い!」とうなってしまう美味しさです。
そのほか、冷奴、お茶づけ、旬の野菜にそのままのせたり、炒め物などの調味料にもお使いください。


写真の大きな桶は七尺杉桶。いまだにこの桶を使って仕込みをしている醤油メーカーはほとんどありません。
久世福がこだわる味の決め手です。

おいしさそれぞれ、食べくらべ。


【食べる、だし醤油】
熟成した豆もろみの優しい味わいに焼津産花かつおの豊かな風味が広がります。


【食べる、昆布だし醤油】
北海道産真昆布を混ぜ込み、プチプチとした昆布の食感とうま味が絶妙な味わい。


【食べる、梅だし醤油】
ベーシックな食べる、だし醤油に紀州産南高梅の優しい酸味と甘味が爽やかな逸品。


黒豆でつくった、食べる醤油が新登場!

国産黒豆で新たに商品開発した「黒豆でつくった、食べる醤油」をご紹介します。
素材となる、もろみは善光寺門前にある老舗味噌蔵で造りました。
黒豆を使っていますので、食べる、だし醤油よりも豆の粒も大きくほっこりとした仕上がり。
だしは加えずもろみだけで旨みを引き出し、味つけも少し甘味を強くしています。
そのまま、お酒のおつまみとして楽しむことができます。

おいしいレシピのご紹介


カリカリベーコンと
じゃが芋の温玉のせ

(材料2人分)
じゃが芋…2ケ
ベーコン…30g
食べる、昆布だし醤油…適量
温泉玉子

1.じゃが芋は皮をむいて茹でて、食べやすいようにざっくりとつぶす。
2.ベーコンは5mm角にカットし、カリカリに焼く。
3.お皿に熱々のじゃが芋を盛り付けてベーコン、温泉玉子をのせる。
4.食べる、昆布だし醤油をかけてどうぞ